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    観光スポット

    フリータイムコース」の中に組み入れることができます。ご相談下さい。

    観光施設

    主要な施設をご紹介します。場所などの詳細はリンク先をご覧下さい。

    奄美パーク

    奄美パークは鹿児島県の観光施設で奄美群島の各島々の観光情報と自然・歴史・自然を紹介する「奄美の郷」、奄美の自然を描いた日本画家・田中一村の「田中一村記念美術館」があります。

    原ハブ屋奄美

    原ハブ屋奄美ではハブ製品の販売をしています。人気はハブをはじめとした奄美のヘビ類を面白おかしく紹介してくれる「ハブと愛まショー」です。

    大島紬村

    大島紬村では、奄美の伝統工芸品、大島紬の生産工程の見学ができます。

    浜千鳥館

    黒糖焼酎の工場見学ができます。(地図

    奄美観光ハブセンター

    ハブセンターでは生きたハブの見学やハブ製品各種やおみやげの販売をしています。

    奄美海洋展示館

    大浜海浜公園内にある奄美海洋展示館では奄美の海の生き物を間近で観察できます。

    奄美博物館

    奄美博物館は「海は母」「郷土のくらしと文化」そして「大地と海」をテーマに各方面から寄せられ集められた資料が数多く展示されています。

    マングローブパーク

    マングローブパークはマングローブを紹介する展示コーナーがあり、カヌーによるマングローブ観察ツアーができます。

    半潜水船せと

    半潜水船せとは水中に船室が突き出た形になっていて、車窓から見るような感覚で大島海峡のサンゴ礁や熱帯魚を観察することができます。

    景勝地

    フリータイムコース」の中に組み入れることができます。ご相談下さい。

    あやまる岬

    あやまる岬奄美空港の北にある岬です。太平洋に突き出た岬の周囲はサンゴ礁で覆われ、きれいなグラデーションを見せてくれます。

    ”あやまる”の由来については現地に説明板がありますが、一説には方言で”アヤ”が目がかすむ様から転じて”遠くの方”、”マル”は方言でお尻を意味する”マリ”から転じたとも言われています。

    土盛海岸

    土盛海岸あやまる岬の手前に広がるすり鉢状の砂浜です。

    非常にきれいな砂浜です。

    トイレと水道があるので泳ぐこともできますが、潮の干満によって流れが速い場所があり海に入る時には十分な注意が必要です。危険箇所の説明板がありますので、必ず確認して下さい。

    崎原ビーチ

    崎原ビーチ笠利町打田原の先にある赤木名湾と龍郷湾の境にある白砂の美しいビーチです。

    トイレ・シャワーがあります。

    打田原集落から崎原ビーチへの道は細いので対向車に十分注意して下さい。

    奄美自然観察の森

    奄美自然観察の森龍郷町長雲峠にある公園で、自然の森の中に遊歩道が整備されています。

    展望台からは写真のように北大島が一望でき、南のほうを向かうと奄美大島の山々を見ることができます。

    バードウォッチングに適しています。

    公園に繋がる道は複数ありますが、未舗装の林道などもありますので必ずルートは事前にご確認下さい。

    おがみ山

    おがみ山奄美市名瀬の中央にある公園です。

    名瀬の街を一望できます。

    大浜海浜公園

    大浜海浜公園奄美市名瀬の市街地から車で10分ほどの海浜公園です。

    トイレ・シャワーなどが完備され、キャンプ場もあります。

    敷地内には奄美海洋展示館(キャンプ場の受付もここです)、タラソ奄美の竜宮があります。

    金作原原生林

    金作原原生林奄美大島を代表する森です。

    亜熱帯の植物が生い茂っていて動植物も多く観察できる場所ですが、現地への林道は状態があまりよくないのでレンタカー等での乗り入れは避けたほうがいいでしょう。

    初めての方は「金作原原生林ツアー」への参加をお勧めします。

    マングローブ原生林

    マングローブ原生林奄美大島の真ん中、奄美市住用町の西仲間集落、住用川と役勝川が海と合流する河口近辺、喫水域に広がるマングローブ原生林です。

    日本では西表島についで2番目の規模です。

    住用川の河口近くにはマングローブパークがあります。

    金作原+マングローブカヌーコース」もご利用下さい。

    国直海岸

    国直海岸大和村国直集落にあるきれいな砂浜です。

    夏場は正面に夕日が沈みます。

    奄美市名瀬から車で30分と近いのですが、静かにのんびりできる場所です。

    マテリヤの滝

    マテリヤの滝大和村のフォレストポリスという公園の手前にある滝です。

    大きな滝壺が特徴で、深い森が続く中、ぽっかりと滝壺の上が開いていて、”真っ向から太陽が照る”が名前の由来だそうです。

    湯湾岳

    湯湾岳大和村と宇検村の境にある山で奄美大島の最高峰であり、琉球列島の最高峰です。(694.4m)

    昔からカミ山として信仰の対象となっていて、参拝道が現在は登山道として利用されています。

    登山道は大和村側が9合目からあり、ボードウォーク(木の階段)です。宇検村側の登山道は7合目からです。

    湯湾岳コース」をご利用下さい。

    湯湾岳展望台

    焼内湾宇検村の湯湾集落の後ろに湯湾岳があり、写真は湯湾岳7合目の展望台からの眺めです。

    深い焼内湾は天然の良港であり、古い時代には東シナ海を行き交う船が寄港していたようで、焼内湾の入り口には中国の貿易船の積荷が見つかっています。

    湯湾岳コース」では、ご希望があれば、この遺跡などについてもご案内します。

    高知山展望台

    高知山展望台瀬戸内町古仁屋の後ろにある高知山展望台からは大島海洋、加計呂麻島、請島、与路島を一望でき、お天気によっては写真のように徳之島まで望めます。

    加計呂麻島については「カケロマ島散策コース」をご利用下さい。

    マネン崎

    嘉鉄湾大島海峡の太平洋側出口近くの嘉鉄湾は遠浅に海底に白砂とサンゴ礁があり、見事なグラデーションを見せてくれます。

    ホノホシ海岸

    ホノホシ海岸大島海峡の太平洋側出口に付きだした本島側の岬は細くくびれたところがあり、丸い玉石だけでできたホノホシ海岸があります。

    波が打ち寄せるたびに玉石が転がり、独特の音が響きます。

    ホノホシという名前の由来は、細くくびれた場所を舟を担いで渡った、”舟越し”と言われています。

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